警視庁公安部、テロ組織「革労協反主流派」家宅捜索 このニュースに議論を呼びかけないマスコミ

日本国内のテロ組織「革労協反主流派」の活動拠点「赤砦社」が、警視庁らの家宅捜索を受けたようだ。容疑は埼玉県川口市のビルに2014年、金属製の砲弾を発射したとされる。


しかし、このテロ組織はトランプ大統領の訪日を阻止しようとして動いていたらしく、公安は警戒していたらしい。トランプ大統領が日本で外遊を楽しんでいる間に、暗殺テロを企てていた可能性が残る。全容を解明して、国民にしっかり公表してほしい。


一大事なのに積極的に報道しないマスコミ


最近は日本でも「テロに警戒すべし」という空気が浸透している。しかしそれはうわべだけの綺麗ごとのように感じる。認識が甘すぎる。


遠い中東や欧州の地で、ISやそれに感化されたホームグロウン、アルカイダの残党やタリバンが毎日のようにテロを繰り返している。


日本では一応それが報じられるが、ただの国際ニュース。中東で暗躍するテロ組織が日本で犯行をすることはないだろうと、気を抜いた報道しかしない。それを国民も信じる。最悪の悪循環だ。


本当の敵は日本国内にいる


みんな勘違いしている。日本にもテロ組織は存在する。しかも日本人、あるいは在日韓国人らによって構成された、暴力でしか存在を示すことができない連中だ。


自らの思想の達成のためなら暴力や死者を出すことも厭わない。それが正しいと思っている、それが彼らの聖戦らしい。


ふざけた理論であるし、世の中にあまり認知されていないがこれが現実である。日本にテロ組織が存在することを改めて知っておきたい。


それなのにテロ準備罪や共謀罪を阻止しようとする連中が存在する。よ~く考えて欲しい。それがどんな連中なのか。



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