偽造在留カード密輸容疑で中国人を逮捕

 偽造した在留カードを密輸しようとしたとして、警視庁東京空港署は7日までに、関税法違反(無許可輸入未遂)の疑いで埼玉県川口市、中国人留学生王宣容疑者(27)を逮捕した。


 逮捕容疑は1月18日、北京から航空機で羽田空港に入国する際、偽造の在留カード93枚を密輸入しようとした疑い。


 同署は王容疑者のスーツケースから、偽造用とみられるデータ未入力のカード1150枚も押収。背後に中国や日本国内で偽造工場を運営し、作成したカードを不法滞在者らに販売する組織があるとみて捜査している。


https://jp.reuters.com/article/idJP2018020701001179

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